竹取物語がらみかと思いましたが、ちがうのですね
なんと、京都大学と京都市と、真面目な取り組みのようで感心します。
車体のカバーを竹細工で作ったのは良いのですが、電気自動車で最大の課題となっている「バッテリー」はどうなってるのでしょう?
1回の充電で50Km走れば、市内の観光地を周れる条件にはなりますが、
車体が約60kgとは、バッテリーをどれだけ積んでいるのでしょう?
ネット上で、情報を探しましたが、判りませんでした。
さて、私の釣り仲間と相談していることがあります
長年勤めた会社を定年退職になったとき、どうしようかと
これからの時代は、モノヅクリを大切にしたい
更に、ものを修理して使うことを大切にしたい
と考えてます
私は、壊れたオモチャや電気器具、家具などを修理したいと言い
彼は、竹細工をして行く行くは教えて普及させたいと言ってます
彼の家の裏山は雑木林も多いのですが、立派な竹林もかなりあるから、
材料はタダだ!竹細工で集めた仲間に竹林の間引きなどを手伝わせようと言う企みもあるようですが(笑)
脱線しましたが、竹かごエコカーは、人力車が良いですね(似合ってますね)
セイゼイが、電動自転車みたいに、上り坂を電気モータがアシストする程度で良いのではないでしょうか?
竹かごエコカーの電動自転車との違いは、雨の日も乗れることですね
色々な人が、既成概念にとらわれず、色々とやってみれば、良いものができるでしょう
テレビや新聞も、殺人など暗いニュースばかりやらず、このようなニュースをどんどんやったほうが良いと思います
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