重量税だけでなく、取得税も免税ですね
これは吉報だあ
私が注目しているのは、軽4の電気自動車です
車体取得価格300万円ですから、15万円が初期費用として助かることになりますね
(本当は450万で150万が補助される。補助の150万にも取得税をかけてきたら、
22万5千円助かるのですが、そう甘くはないでしょう)
さらに、重量税が毎年、タダ!
毎年、7200円が浮きます。
新車だけでは、無いみたいですね
エコなクルマは色々とメリットを出すべし!
と公明党が頑張ったみたいですね
既存のクルマも、エコ基準(難しくなるから記述を避けます)を満たせば、
色々な減税がなされるようです
さて、もう一つの話題
いよいよ、電気充電スタンドが現実化しだすようですね
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昭和シェル石油は今月3日、神奈川県内のGSに急速充電設備を設置することを決めた。
GSへの設置は全国初で、今年度内に県内2カ所に配置する予定。
ガソリンなど石油需要の減少が進む中、GSの新たな収益モデルの構築に向け、電気の供給にも取り組む。
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急速充電は、5分、10分でできるようです
そのための、ガソリンスタンド(いや電力スタンド)は、1台1000万円の投資をしてるようです
ヒエーっ!
充電料金は幾らになるのでしょう?
心配です
どのニュースもそれに触れてないみたいです
でも、5分で40km、10分で60km走れる充電は現実的ですね
以上、インフラの整備はスタートしそうですね
でも、バッテリのコストダウン(車体価格の引き下げ)が課題ですね
ニワトリとタマゴなんですが、欧米に先駆けて、電気自動車を普及させれば
価格も下がり、さらに普及します。
そうすれば、日本に市場だけでなく、世界の自動車市場を制覇できる
結果、日本経済は世界の不況を救う
と思います(ちょっと言い過ぎました)
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