http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/304714/
鳩山由紀夫首相は、温室効果ガス削減の中期目標について、
主要国の参加による「意欲的な目標の合意」を前提に
「1990年比で2020年までに25%削減を目指す」
と表明しましたね。
目標を有言で高く掲げることは良いことだと思います。
これで、電気自動車であれ、ハイブリッド車であれ、地球環境問題を
最優先で取り組むことが公約されたことになります。
一番のキーポイントである給電のインフラ整備が大きく進めば、
今度こそ、本当に、電気自動車、ハイブリッド車の普及は進むでしょう。
経済対策にもなりますから、これが進めば、鳩山首相は、
最近にない素晴らしい首相だと歴史に残ると思います。
民主党政権に賛同した国民の選択が素晴らしかったということですね!
さて、もう少しで東京モーターショーですね
ホンダ、三菱自動車、富士重工業、スズキの4社は、
出展するコンセプトカーなどを発表しましたね。
中でも、ホンダが考えていることがユニークです。
車外にいる人とのコミュニケーション機能を備えている。
専用の小型携帯端末を持った人が、車の前を横切る際に、
ボタンを操作して「渡ります」という信号を送信。
信号を受けたドライバーが車内のボタン操作すると、
歩行者の持つ端末が振動したり、光を発したりする。
とのこと
なんとなく
平和な社会が感じられ、応援したくなりました。
さすがに、ホンダの発想は、他社とは次元が違いますね
原動機付き自転車を考えた本田宗一郎の精神が生きてますね
後、三菱がHVで燃費50キロと言うのも気合が入ってますね
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宜しくです。東京モ−タ−ショウ、楽しみですね。
エコカ−もどんどん進歩して素晴らしい事です。
しかし私は運転中にエンジンの音
が聞こえないと運転を楽しめない古い人種
です。スポ−ツカ−が消えてなくなりそうで
少し不安です。
宜しくです!
東京モ−タ−ショ−、楽しみですね。
エコカ−もどんどん進化して今後も十分
期待できそうです。でも、スポ−ツカ−が
退化しそうで不安です。ポルシェやGTRなど
高級車は進化しそうですが、一般人が乗れる
リ−ズナブルなタイプの物が少なくなりそうで不安です。